テーマ:将棋

詰め将棋・どうにか前進

前月より将棋世界誌の付録の詰め将棋を解いていた。 帰宅途上の電車の中で挑戦中だったのだが、一向に進まな いのだった。 当初、1問解くのに2日ほどかかっていたが途中からは1日と か5駅とか早い時は1駅区間で正解と徐々に早くなっていった のだが、この2週間完全に足が止まっていた。 何でかというと難しいのに当たっちゃっ…
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第4問詰む

6月18日、昨日に引き続いて付録の第4問に取り組む。 4五角に玉がが下がった場合をどうするかが昨日から の課題だ。 飛車が浮いているので処理をどうするかだが見切るか 紐をつけるかどちらかだろう。 見切っても詰みそうに無いので紐をつけることにする。 重たいが2一金か3ニ金かどちらかだろう。効率からす ると2段目に…
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9手詰第4問

例によって将棋世界の付録をバックに入れ電車へと乗り 込む。 待ち時間の合い間に今日の問題を見る。ひと目「難しそう 」だ。盤面が広く使われていて、特に上部が広いのがわ かる。苦手といえる配置だ。 とりあえず発車、初手は3筋の飛車は動かせないから持ち 駒の金か角のどちらかを打つ一手だろう。 角を打つなら敵飛の利きが…
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詰め将棋に挑戦中

将棋世界7月号の付録、9手詰「伊藤果に挑戦」に挑戦中 だがいまだに3問目の途中だ。 6月16日は終業際に荒天の影響で落雷があり会社中の電 源が落ちてしまった為、復旧作業に時間がかかり帰路につ いたのはほぼ午後10時だった。 だが、昨日の続きをやらねばなるまい。 さて、4五角に馬合いしたところでは技はかからなかった…
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詰め将棋は難しい

6月15日月曜日、始発駅にて第3問に挑戦する。 この問題だと玉が3四に出られるともう捕まらないので必 然的に初手は限られるだろう。 1ニから4五のラインに角を打つしか手が浮かばない。効 率を考えるとA、1ニ角これが本線でB、4五角が支線だ。 思考ルーティン、A1ニ角と打てば寄るか下がるしかない けど、寄る方は2一…
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第2問は簡単だったが・・

通勤の帰路に9手詰めの詰将棋を解いている。 土曜日、日曜日は電車に乗らないので休みのつもりだったが あまりにペースが遅いので日曜日に第2問に挑戦。自宅なの でたたみに寝転がって考えてみた。 この問題は持ち駒が角角銀と利きが似通っているうえ局面が 狭く王手が限定されている。 2ニに打つしかあるまい。 2枚ある…
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「アイム・ノット・イン・ラヴ」だったのかな?

 新聞を読んでいましたら将棋名人戦の記事が載っていました。自宅では産経新聞を読んでいるのですがこの記事はすでに何回か取り上げています。内容は将棋の掲載新聞が毎日新聞から朝日新聞に異動する騒動のようですが当事者でもないのに産経がなんでこんなに熱心に取り上げるのか不思議です。  それで思い出したのですが「将棋」にはちょっとした思い出が…
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